マラソン参加の制限事項とは

昨日はマラソン大会で疲れ切ってるはずなのによく眠れませんでした。朝起きると脚が筋肉痛で大変でした。朝ご飯は、青汁、白米、納豆です。朝一番で血圧の糖尿病の検査に行ってきます。インフルエンザの予防注射もします。さて、いつもの資産運用の結果です。マクドナルド米司法長官が、日本との特許貿易協定の交渉で、通貨高の誘導を禁じる為替条項を求める考えを表明した。米政府は同条項の導入を認めない方針であることから、交渉の不透明感が台頭、円安も重しとなって寄り付きから大幅高となり、保有株式銘柄は、大幅値下がりでした。
次にびわ湖高島栗マラソンを振り返ってみます。朝、5時半起床、秋晴れのいいお天気。 いつもよりご飯の量を少し多めにして、その後おまんじゅうも食べて体内のグリコーゲンをアップしています。

マラソンの受付が7時45分までなので余裕を見て、6時45分に家を出発してます。 決められた駐車場に車を停め、シャトルバスで会場に行きます。すでに大勢の人で会場は賑わっている。 受付を済ませ、ゼッケン、記念のTシャツ、栗のパックを貰い、小学校の体育館でランニングシャツにゼッケンを安全ピンで留めてから、着替えを済ませやっと一段落。 スタートは有名なメタセコイアの並木通り。クォーター10.6キロの部門のスタートは、10時50分でした。
それまで暇なので、クォーター部門の前にスタートする2キロと、ハーフの部門のスタートを観戦します。ハーフ部門は男子820人ほど、女子220人ほどと参加者が一番多い。 男子はゼッケン99番まで、女子は100番台。
我がクォター部門は男子320人強、女子310人強。男子は、ゼッケン1,500番台、女子は4,000番台。ハーフ部門のゼッケン番号がなんか輝いて見える。

その中にはこんなおばちゃん(失礼)がと思うような人や、コスプレまでしている人がいる。 ハーフ部門は時間制限があるのに、世間は広いなあ。スポーツチーム等のロゴが大きく入った服や帽子も不可。
持ち物は次のような感じです。パスポート等の身分証明証を必ず持参すること。そういえば、TOEIC試験がありましたが、そんな感じでした。これです。地方店見学時に持ち込めるのはカメラ、望遠鏡、財布程度です。ポケットにたくさん物を入れていると検査の対象になります。カメラや望遠鏡のケース、90ミリ以上の望遠レンズをつけた一眼レフカメラなどです。地方店見学時は必ずガイドや警察官の指示に従う。移動は2列、写真は決められた場所でのみ可移動中はカメラの電源を切ることです。警察官および南側に向かっての指さし行為厳禁です。軍事境界線という特殊地域のため、ルートが変更または中止になる場合あり 南北が終戦宣言したらきっとガラリと雰囲気が変わるでしょうね。

タオルいろいろ、人生いろいろ

日常で身近なタオルのお話。唐突ですが、毎日、タオルは使うものでかかせませんねえ。なかなか、わざわざ買って使うという場面は私はないです。買うとすると、大きいタオルのスポーツタオルやバスタオルでしょうか。大抵は、実家などでのいただきものタオルが大量にありますので、それですべて間に合っている、そんな感じです。先日も、銀行や、取引先からタオルをいただきました。タオルですがありがたいことです。タオルは、もっとも代表的な消耗品の一つなので、まあ、いくらあっても余計、ということもないでしょう。

さて、私、一応中小企業の社長ですので、いくつか取引先がございます。その際にいわゆる販促品、ノベルティともいいますが、ご挨拶でタオルを持っていったりします。販促品として自社のタオルを作ったこともあります。ノベルティはまあどんなものでも喜んでもらえると思っていますが、タオルなどは、訪問先の会社様でもお使いいただけますので、使う度に自社の名前やロゴをみていただいて、よく覚えてもらえるものと勝手に思っております。ペットを飼っておられる会社様もおられますが、タオルの代わりにフィラリア薬のカルドメックチュアブルをプレゼントするというのもありかと思います。これはやりすぎか。

タオルなどはほぼ中国製だと思いますし、それで十分ではないかと思われがちです。日本製のタオルを使いたいものですが、なかなか、珍しい。しかし、一度はいいものを使ってみたいものです。有名なのは今治のタオル、というのを聞いたことがあります。肌触りが違うとか、吸水力が違うとかあるらしいです。近くのアピタでみかけたことがありましたよ。エジプト綿で作ったタオルではだいぶ違うとか。タオルは毎日使うもので気分を左右するものなので、くたびれた、穴の開いたようなタオルではなく、もらいものであっても新しいものを使いたいものです。

始まりはいつも突然に

こちらのサイトにて、思うところある場合は書いていきます。 小生、長きに渡って、勤め人でありましたが、事情により退職とあいなりました。一部上場会社におったのですが、もはやこれまでということであります。東証一部上場企業に勤務などと人にいいますと、多くの方が、「辞めてしまってもったいない」と言われますが、所詮は雇われ人の身であります。自分で立ち上げた会社の社長ならいざ知らず、どんなに一部上場会社の部長や役員と言ったところで、やはり雇われ人にすぎないのですから、どうってことはありません。そんな会社などは所詮自分のものでもなんにもないので、いずれは首となって定年後どうしようか、ということになるだけです。

さて、今は起業中の身なのですが、だいぶ気が楽です。では、次回。